2020年01月14日
ハイエース スーパーロング(ふたたび)
マレーシアで、オリンピック有力候補の選手の乗った車が遭った不幸な事故
一見ハイエースですが、

以前中国でも見た、スライドドア一枚分車体が延長された、
ハイエースもどきの超スーパーロング版の様です。
右ハンドル仕様なので、中国からそのまんま輸出しているのではないのかもしれませんが。

トラックの荷台の後端からフレームが遠く、衝撃を受け止める場所が無く、キャブオーバー型それも小型な車ではいずれにせよ最前列はひとたまりもないです。
むしろ、Bピラー以降はボディのひずみが少なく、スライドドアも普通に開けられる状態でもあり、(パクリの割には)結構ちゃんとした造りだったんじゃないかこの車、というのが、個人的な率直な印象でした。

このケースでは鼻が付けば最前列も・・・とは思いました。
でも、それだけじゃ足らないし、全部は入れられないし、それじゃ駄目だって部分もあるし
今この瞬間は命には代えられない話。とはいえ・・。
悶々としながら色々探していたら、こんなものを見つけました。
30年前のサニーです。
そして今どきの中国車
既にネット上でこのパクリハイエースに気付いて色々書きたててる記事を見つけたんですが、
言っても仕方ないと。
実際直接見たわけでもなく。
乗らないわけにいかないし。
自分の移動のための車まで持ち込めるのはアメリカの大統領位です。
って何の話を書こうとしてるんだろうか??
よくわかりません。
一見ハイエースですが、

以前中国でも見た、スライドドア一枚分車体が延長された、
ハイエースもどきの超スーパーロング版の様です。
右ハンドル仕様なので、中国からそのまんま輸出しているのではないのかもしれませんが。

トラックの荷台の後端からフレームが遠く、衝撃を受け止める場所が無く、キャブオーバー型それも小型な車ではいずれにせよ最前列はひとたまりもないです。
むしろ、Bピラー以降はボディのひずみが少なく、スライドドアも普通に開けられる状態でもあり、(パクリの割には)結構ちゃんとした造りだったんじゃないかこの車、というのが、個人的な率直な印象でした。

このケースでは鼻が付けば最前列も・・・とは思いました。
でも、それだけじゃ足らないし、全部は入れられないし、それじゃ駄目だって部分もあるし
今この瞬間は命には代えられない話。とはいえ・・。
悶々としながら色々探していたら、こんなものを見つけました。
30年前のサニーです。
そして今どきの中国車
既にネット上でこのパクリハイエースに気付いて色々書きたててる記事を見つけたんですが、
言っても仕方ないと。
実際直接見たわけでもなく。
乗らないわけにいかないし。
自分の移動のための車まで持ち込めるのはアメリカの大統領位です。
って何の話を書こうとしてるんだろうか??
よくわかりません。
Posted by lightbluem at 21:45│Comments(0)